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カテゴリ:夢日記( 12 )

エリザベスお嬢様

病に倒れ15の歳で亡くなったエリザベスお嬢様の「私が死んだら私の部屋に来て」というという遺言に従い、死後一週間後にエリザベスの住んでいた洋館へ来た自分。管理する者はおらず、トイレの蛇口からは水が出っぱなしで溢れだしていた。彼女は一体ここで何をして欲しかったのか。自室へ入り両手を合わせ弔いの気持ちを示すと「こっちじゃ!こっち!」と自分を呼ぶ声。声のする方へ歩むと、なんとエリザベスの写真から彼女が浮き上がって見える。死の間際、彼女は魂をこの写真に移したとのこと。
せがむお嬢様に押され、魂を更にゲーム内に移したエリザベスとpso2を遊ぶことに。のち生前の執事も呼ぶ。最初は信じない→驚いて感涙→変わらなさすぎるエリザベスに逆に辟易。見ていて面白い変遷であった。
→目が覚める
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by usibeef | 2016-02-27 07:32 | 夢日記

ロシアの氷海ウミトカゲ

海外旅行で来たロシアの氷海をステルスボートで散策中、海中を泳ぐ大きなトカゲが岩間から古銭をかき出しているのを見つけた。
不思議に思っていると、付近にいた同じく旅行者のおじさんがそのことについて教えてくれた。味好みをご馳走になりながら話を聞いているとそれが切れてしまったので、補給先を探す。
目に見える範囲内でデイリーヤマザキを発見したのでそちらに向かい店内に入った辺りで目が覚める。
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by usibeef | 2015-05-22 07:12 | 夢日記

『ロミオとシンデレラ』の2番ストーリー?

「王宮に閉じ込められた暗殺者は、そこで出会った王妃に恋をしてしまう。王妃は常に口汚く王を罵っているが、暗殺者はとある日、王妃は今でも王と逢瀬を重ねていることを知ってしまい悲しみにくれる」
逃げられない→任務?物理的に?
逢瀬を重ねている(原題)→シャッターで仕切られた近代的な建物であり、王と王妃の部屋を繋ぐ道はいつもシャッターが降りているのにとある日に暗殺者はそこが開いているのを見つけてしまい、逢瀬を重ねる王と王妃を見つけてしまう
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by usibeef | 2014-03-30 06:59 | 夢日記

2014年初夢日記

年の暮れの大晦日午後23時、一般人に知られていない日本国のVIP専用の、地下に広がり法に縛られない何でも有りな秘密の超大型娯楽施設に招待され見たこともない広さのアリーナの席でセレモニーの開会を待っていたら
「チケット反応を感知出来ないのですが」と言われて所持品のどこを探しても無いので泣く泣く家に帰る
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by usibeef | 2014-01-02 05:29 | 夢日記

理想の彼女?

私には常につきまとい続ける彼女がいる。彼女なのだろうか?距離の近いストーカーに近い。
とにかく距離感が近過ぎる上に愛がやたらめったら深い重い。
けさ起きてきた時に「(寝巻きをちゃんと着ていたはずだが)なんで俺は裸だったんだ??」と母上に問うたら、「いや………起こしに行こうとしたら『かぐやが!!かぐやが、やります!!』ってあの子が」ということらしい。「それでこうなったのか……」かぐやは黒髪ロングのよく似合う俺には勿体無いくらいの器量よしだが、正直、根拠が無いのにここまで愛されると流石に足元の揺らぎを感じざるをえない。
「愛が深過ぎるからこそ逆に、今にも冷めて離れて行きそうな危うさがあるな。そう思わん?」
母上に問いを投げかけたところで、現実の私は目を覚ます。
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by usibeef | 2013-11-28 05:04 | 夢日記

ブレイブルー BAD?ED

倒すべき敵を倒し終え、ラグナ達は崩壊した世界の再生を行うためのフェイズへ移行する。
ラグナ、レイチェル、ジンの3人が融合し、崩れゆく世界の修復を行うために、高い高い螺旋の塔を駆け上る。
「すまねえ、レイチェル……俺がお前のことを、もっと信じていれば……クソッ!!」
「気にしてないわ。私はこうなることも織り込み済みだったもの」
「だけど俺には!まだ生きて、やらなきゃあいけないことが有ったんだ!レイチェル!それは、お前が犠牲になったら………意味がないことなんだっ………ぐうっ」
「止めて。本当に、……やめて、頂戴」
レイチェルの眼には隠しきれないほどの涙が浮かんでいる。
ラグナにはそうなることが分かっていながらも、言葉を紡ぐことが止められなかった。
それはこの結末を迎えた原因は自分にあることへの自罰的な衝動も含まれていたが、それをぶつけられた側には関係のないことである。
歯を食いしばって走るラグナ、暗く染まった顔から戻れずにそれを負うレイチェル、最後尾から自分の務めを果たすべく同行するジン。渦巻く三人の想いは、辿り着いた塔の屋上部で一つになる。

μやνたちのユニットを思わせる格好をした長い黒髪の少女がまばゆい光より生まれいで、未曾有の魔素に飲み込まれた世界の再生を図る。ハイランダー・タケミカヅチと融合を果たしたテルミの残滓が妨害をしようとするが、神殺しの剣を思わせる大剣の一振りで粉微塵になる。
黒髪の少女が両の掌を合わせ祈りを捧げる。世界は逆転し、始まりへと戻る。
死神と吸血鬼はまた出会う。
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by usibeef | 2013-11-04 06:13 | 夢日記

足が早くなるアプリ

自分が日課の2ちゃんねる巡回をしていると、辺鄙なレトロゲーム板のスレッドで妙なURLが張り付けられているのを見つけた。
それはどうやらAndroidアプリのGooglePLAY用URLのようで、「足が早くなるアプリです」という奇怪な紹介文に添えて使用法が解説されていた。
私はゲームの加速器か何かだろうと思って歩きスマホしながら実行してみると、何と自分の歩く速さが加速した。体のどこかに接続しているわけでもないのに?
不可思議な感覚と操られているような足運びに違和感をおぼえながらも、「速さ」のメモリを最大までドラッグしてみると、足は勝手に加速し始め軽く自転車ぐらいの速度まで上昇した。
人も通らぬ深夜の帰り道。私の気分は走る速度とともに高揚した。
メモリの下に有った「限界突破ボタン(使用時にはご注意下さい)」というボタンをクリックすると、自転車を遥か通り越しバイクか車にも劣らない速度まで足は回転し始めた。痛みは感じなかったが、本能的に足の組織が破壊されていく気配を感じ、数秒走った後にアプリの起動を停止した。


とんでもないアプリを拾ってしまったという意識と自分だけの宝物を得た高揚とを感じながら帰宅しニコニコ動画を見ていると、「足が早くなるアプリ」の作者の動画がトップに出ていた。男の名前はエビフラといい、このアプリをもっと皆に使ってほしいとのことだった。

その後、自分の家の周辺を始め町中のあらゆる場所に、皮や肉を剥がれた生物の死骸のような奇妙な物体が飾られるというおぞましい事件が発生した。
この事件の犯人蔵はまるで推測されることはなかったが、その矢先なんと件のエビフラが「死骸は私がやった。復讐であり儀式だ」とニコニコ動画で発表した。
その意図、意味は?足が早くなるアプリはそのために作られたのか?私には分からないそこで目が覚める。
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by usibeef | 2013-10-12 06:47 | 夢日記

ヤンキー風にふられ明鐘風にも振られ

席の近かったヤンキー風な女の子と徐々に仲良くなっていくが、私には「クラス一のぼっちデブヲタ(ヲタクラ君風)とくっつく」という未来が何故か見えていた。
案の定デブヲタは予知通りにヤンキー風に玉砕覚悟の告白をして、「ずっと憧れていた」というような思いを打ち明ける。内心振られろと想いながら眺めていると、やはり予知通りにヤンキー風はデブヲタをだきしめ受け入れる。
この顛末に至る数日間の間中、ひっそり影から一緒に行動を共にしていたφあぷろーちの明鐘風の幼馴染的存在に「好きです」「本気の意味で」と告白すると、「そうなんだ、本気で……」「うーん、やっぱりナシってことで」と振られれ二度目のダメージを負う。

母と池に魚(ソウギョ、古代甲骨魚……)を見に行って心を癒すも、今日は学校であることを思い出して一旦家に帰る。実はこのストーリーは最近転校してきてから物語が始まったことを思い出し、新しい高校の電話番号が分からずに目が覚める。
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by usibeef | 2013-07-07 06:55 | 夢日記

小学生の頃のあの娘に告ってゴーゴーな夢。

小学生の頃の初恋の人。年に何度か会う機会があるが友達止まりだったあの人へ、ついに最高のタイミングで想いを告げることが出来た。そして、この世に春が到達した。はーこいつかわいすぎる天使か

(ピロリンピロン…)なんだ朝か…朝の仕事…しなくちゃ…
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by usibeef | 2012-05-12 12:10 | 夢日記

理想を具現化した最適彼女、サザンカ・ビアンカとクラスメイトで隣の席でそのままフォーリンラブな夢。

学校でクラスメイトかつ最前列で隣の席のサザンカ・ビアンカ(アクエリオンEVOL)に好き好きオーラを発して攻めたて、次第に満更でもない様子のサザンカといい感じの雰囲気に。
「あのさ、もしかして…私のこと好きなの?」→「そっか〜///…でも、授業中に居眠りはやめなね!格好悪いよ!」
とか言われた辺りで目が覚めて絶望。 
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by usibeef | 2012-04-17 12:13 | 夢日記